
2026年3月1日(日)~5月10日(日)※開館は土日月曜、4/29、5/5、5/6
Guest Curator Exhibition Series Vol.1 Artist:窪内陽之
外部キュレーターによる展覧会シリーズ。
CONCEPT
第1回目は、インクルーシブな絵画教室を主催する画家・西悟氏をキュレーターに迎え、非常に魅力的な線使いや色の組み合わせによる作品を生み出し、今後の活躍が期待される18歳の窪内陽之を紹介します。
概要
会期
2026年3月1日(日曜)~5月10日(日曜)
開館日
土日月曜、4/29(水・祝)、5/5(火・祝)、5/6(水・祝)開館
※福祉施設、学校など団体で来館希望の方は土日月以外の曜日も対応いたします。ご相談ください。
※作家は常駐しておりません。次回在舘日は4/4(土)10:30〜12:30頃の予定です。なお、在舘日のお知らせはSNS(Facebook、Instagram、X)にていたします。
開館時間
10:00~18:00(最終入場時間は17:30)
場所
藁工ミュージアム(〒781-0074 高知市南金田28)
入館料
無料
紹介作家
窪内 陽之(くぼうち はるゆき)
アーティストプロフィール

窪内 陽之(くぼうち はるゆき)
2008年生まれ高知市在住。 2015年よりアートスタジオ セイゴで活動。 ハワイで脳性麻痺の画家浅井力也との偶然の出会いからアートの世界へ。 現在はアートスタジオ セイゴの自由な環境の中で、独自の色彩と世界観を育み続けている。 路面電車とEテレの世界をこよなく愛する、ゆる&おしゃべりで愉快な青年。
関連イベント
1)公開制作
アーティストが会場に滞在し、作品を制作します。
日 時:2026年3月22日(日)13時30分〜14時30分時頃の予定
お申し込み不要
2)作品鑑賞ツアー
アーティストの制作現場を知る西悟さんと一緒に作品を見てまわります。
日 時:①2026年4月19日(日)13時30分〜14時30分
※この回は、手話通訳さん付きです
②2026年5月10日(日)13時30分〜14時30分
※この回は、触れる展示で鑑賞を楽しむことができます
一緒にまわる人:西悟さん、藁工ミュージアム学芸スタッフ
参加費:無料
対 象:ご興味がある方ならどなたでも
定 員:①10名 / ②5名
要事前申し込み
お申し込み・問い合わせ先
Googleフォーム
※フォームからお申し込みができない方は、問い合わせ先のメールまたは電話にご連絡ください
メール:info@warakoh.com
Mobile:090-9770-5221(松本)
電話:088-879-6800(開館日10〜17時のみ対応)



